取締役会で“説明できる資料”は、なぜ毎回ゼロから作られるのか ~企業の経営判断資産化に関する実態調査結果発表~【リーガルテックVDR】
― AX時代、VDRは経営判断を資産化する経営インフラへ ―
リーガルテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:平井智之)は、2025年10月から、企業の取締役会資料作成に関する実態調査を実施し、複数の企業で経営判断が「その場限り」で消費され、毎回ゼロから資料作成される構造的課題を明らかにした。AX(Artificial Transformation)時代における経営判断の説明責任に着目し、Virtual Data Room(VDR)が経営企画・取締役会運営を支える経営インフラへと進化していることを発表した。
「VDR」:https://www.vdrs.jp


