「誰が・いつ・どの図面を見たか」を残す時代へ。国産AIデータルーム「リーガルテックVDR」が建築プロジェクトの透明性を標準化

図面・契約書・工事資料の一元管理とアクセス証跡の自動記録で、設計・施工・監理の意思決定を可視化

リーガルテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:平井智之)は、建築・建設プロジェクトにおいて扱われる図面・契約書・工事資料などの機密情報管理を高度化する国産バーチャルデータルーム「リーガルテックVDR」を提供します。建築現場で増大する情報共有の負荷とリスクを、安全性と効率性の両面から解決します。