成長フェーズのヘルスケア関連企業において初導入 経営判断の可視化を実現するAIデータルーム「リーガルテックVDR」の活用事例を公開

上場審査・デューデリジェンス対応の効率化に寄与

リーガルテック株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:平井智之)は、成長フェーズにあるヘルスケア関連企業(企業名非公開)において、経営判断の可視化と説明責任対応を支援する国産AIデータルーム「リーガルテックVDR」が初導入されたことを発表した。

本取り組みは、上場準備を進める企業において、経営判断に至るまでのプロセスと根拠情報を一元的に管理・可視化する基盤としてAIデータルームを活用する先行的な事例である。