漏えいリスクの高い
メールのやり取り

機密ファイルの共有に不安がっていませんか?

機密ファイルを添付してパスワード付きのメール(PPAP方式)で送信したり
ファイルシェアサービスでデータを転送をしたり
現在の機密データの共有方法に不安はありませんか?

メールやファイルシェアサービスによる機密ファイル共有の課題

✔︎ 大量のデューデリジェンスの資料の更新管理に苦労してませんか?
✔︎ 添付メールとパスワード管理が煩雑になっていませんか?
✔︎ 送信した情報を相手が見ているかをリアルタイムに確認できますか?

メールによる機密ファイル共有の課題

メールで重要書類をやりとりすることは、まだまだ一般的ですが、機密ファイルを添付したメールを誤送信してしまったり、ハッキングによりパスワードが流出するなど、メールで機密データをやりとりすることには様々な漏えいリスクが発生します。

✔︎ 自由に共有する設定から機密共有の設定変更に苦労してませんか?
✔︎ 外部ユーザーを管理できないことに不安はありませんか?
✔︎ 第三者がデータへアクセスすることを許諾する規約を容認しますか?

ファイルシェアサービスによる共有の課題

クラウドでファイルを共有するサービスは一般に普及してきましたが、重要書類を見せたい人だけにセキュアに共有することを目的で開発されたものではありません。便利にデータ転送はできますが、そのデータの管理と、セキュリティのコントロールには限界があります。

VDRは、機密情報を
クラウド上で共有する
ために開発されました

Dropboxなどのファイル共有サービスは使い勝手は良いのですが、安全に機密情報を共有するには、不向きです。多くのユーザーとファイルをシェアするためのファイルシェアと、VDRの目的は全く違うものです。「リーガルテックVDR」は、データ漏えいを防ぎながら、どうやって安全に機密データを共有するか、データセキュリティを考慮しながら、限られたメンバーでミスなく機密情報を共有・管理するために設計されています。

機密ファイルのための共有・管理機能

機密共有1

作成したルームごと、フォルダ毎に、ファイル閲覧やダウンロードの許可など、招待したユーザに権限を詳細設定できます。

機密共有2

アクセスログの監視機能で内部、外部のデータアクセス情報も、いつ、だれが、なにをしたか、全て記録します

機密共有3

電子透かしや、画面キャプチャーを禁止するなど、共有の際の漏えい防止セキュリティ機能を搭載

内部、外部の機密共有を安全にコントロール

フォルダ権限設定

フォルダごとに権限設定

作成したルームごと、フォルダ毎に招待したユーザのアクセス権限を設定して、限られた内容だけをミスなく共有できるように設計されています。設定はとても簡単で、直感的な操作で素早く、権限設定ができます。同じ資料であっても、ユーザーによって異なるアクセス権を付与でき、ファイルが見えないように隠すこともできるためよりしっかりしたセキュリティ環境を提供します。

活動情報の記録

ユーザのアクティビティを監視

VDR上でやり取りした全てのログを活動情報画面でリアルタイムに確認できます。多くのファイルシェアサービスでは外部のユーザーのデータアクセス情報を記録することができませんが、「リーガルテックVDR」では、ファイルの閲覧からダウンロードやアップロードなど、内部、外部を問わずに全てのユーザーの履歴を保存して見ることができます。

アクセス権の制限

アクセス権を付与してルームを表示

「リーガルテックVDR」は、ルーム毎にアクセスできるユーザを完全に分離できる設計になっており、デフォルトでは、何も共有できない設定から必要なアクセス権をユーザー毎、フォルダー毎に付与するようになっています。コラボレーションが目的の「BOX」で同じような環境を構築するためには細心の注意を払いながら、共有がデフォルト設定になっている状態からアクセス権の制限が必要になります。

メール/ファイル共有サービスとの違い

メール ファイル共有 VDR
誤送信へのt対応 アップロードによる開示のため誤送信を排除
ファイル容量 原則無制限
ログ管理 あらゆるログ管理とレポート機能
権限設定 ユーザー、フォルダ単位で、閲覧・ダウンロード・アップロード・透かし設定が可能
電子透かし 閲覧・印刷時などに設定可能
OCR アップロード時に自動でOCR化
24時間サポート 管理者およびユーザーも可能

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